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2009年4月の27件の記事

2009年4月29日 (水)

ラインナップ追加発表

もう日付が変わってしまいましたが、火曜の夕方に、
今年後半のラインナップが発表されました。

まずは大劇場、東宝から。


花組が
「外伝ベルサイユのばら アンドレ編」/「EXCITER!!」

ベルばら外伝は大劇場に初登場ですね。

で……また花組ですか。
去年の全国ツアーで、「アラン編」をやっているのに。

配役は……
アンドレ まとぶん(真飛聖)
マリーズ あやねちゃん(桜乃彩音)
ここまではさすがに確定。
でも、
オスカルになると、間違いなく役替わりになるでしょう。
その他の主要人物も。

花組は、そろそろ完全オリジナルの新作がほしいところです。
そういう意味では、藤井先生の新作ショーは期待してます。
(藤井先生が忙しいのが気になりますが)


月組
「ラストプレイ」/「Heat on Beat」

プレイは「play」じゃなくて「pray」(祈る)の方ですね。
そして、このタイトルにこの作品内容なら……、
やっぱり「フラグ」でしょうか?


そして全国ツアー


全国ツアー(星組)
「再会」/「ソウル・オブ・シバ!」

「再会」は何気に2回目の全国ツアーですね。
数年前に雪組がやりましたが。
まあ面白いと僕は思いますけど、
星組の新トップコンビには似合うでしょうか?
人によっては絶対受け付けない脚本なんで、
あんまり出さない方がいいような気がするんです。

「ソウル・オブ・シバ!」は、初演の時観たはずですが……
なぜか記憶に残っていません。
ビデオでも借りて復習しますか……。

この公演、東回りで、関東地区の公演が多いです。
これくらいあると、チケットが買いやすいので、
関東のファンには助かります。

京王沿線に住んでいる僕としては、
日曜日に府中に来てくれるのが嬉しいです(笑)。


全国ツアー(雪組)
「情熱のバルセロナ」/「RIO DE BRAVO!!」

芝居は柴田作品の名作シリーズですか。
今年はこれで3作目。
これは僕も知らない作品なので、
ちょっと興味はあります。

ショーも、まだ観ていないから、何とも言えません。

こちらの方は西回りで、首都圏は市川2日間のみ。
市川の方が競争率高くなるかもしれませんね。


バウ・ドラマシティ・青年館


星組ドラマシティ・青年館
「コインブラ物語」(主演:轟悠)

轟理事の主演公演です。
だから、チケット代が高い……orz
青年館公演で7500円なんて。

星だから青年館に行くと思います。
原作について少し勉強しなきゃ。


雪組バウ・青年館
「雪景色」

谷先生で、落語とか人情噺が原作ならば、
そこそこに好作品になると思います。

3作品のオムニバスという構成は面白そうですね。

ダブル主演作品なのに、青年館に
来てくれるのが嬉しいです。


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2009年4月27日 (月)

心地よい余韻

昨日の星組千秋楽から一夜明け。
何とも心地いい余韻の中での朝を迎えました。

映画館から、中継画像で、トウコさん(安蘭けい)・
あすかちゃん(遠野あすか)を見送ることができた幸せ。
その幸せの余韻がなかなか抜けません。

今日はずっと、昨日の公演の色々な場面を
思い出してばかりいました。

  * * * * *

でも、のんびりばかりもしていられません。
星組大劇場の宝塚友の会抽選がありました。
今日が結果発表。

僕も、7月の遠征用のチケットを申し込んでいました。
A 席で申し込んだおかげでしょうか?
あっさりと当たりました。

これで星大劇場1回、花梅芸1回です。
その他の観劇予定は、花バウのチケット発売後に決めます。
星大劇場は何とか2回観劇したいですが。

  * * * * *

忙しいと言えば、5月の観劇予定も(笑)。
花コルドバ4回、雪ゾロ2回の予定が入っています。
市川の初日はマチソワだし(笑)。

  * * * * *

おまけ

昨日は初めてお台場に行きました(笑)。
レインボーブリッジの向こうでは、
お上りさんになってしまいました。

終演後(18:30過ぎ)のお台場の風景です。
夕暮れの東京の街。

P1050010

ゆりかもめ台場駅からは、富士山も見えました。

P1050012_2


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第二幕が始まります

安蘭けいさんの話は、今日からOGカテゴリです。

昨日の、トウコさんのサヨナラの挨拶。
「私の1幕目は今日で終わり」
「第2幕でまたお会いいたしましょう」
という言葉が出てきました。
まるで次の仕事を予感させるかのような言い方。


宝塚退団の翌日。
トウコさんの「第二幕」の開演、
つまり、最初の仕事が発表になりました。
 「The Musical AIDA
  宝塚歌劇「王家に捧ぐ歌」より」

企画として、面白そうですね。
アイーダと言えば、「王家」のトウコさんも名演でしたから。
かなりいい舞台ができあがるのではないでしょうか?

ご成功をお祈りします。

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2009年4月26日 (日)

ありがとう、そして、またね!

P1050008


星組千秋楽の中継を観てきました。

トウコさん(安蘭けい)を中心に、大事な場所を
きちんと押さえたカメラワークで、
劇場の様子がよく伝わりました。
あすかちゃん(遠野あすか)もきちんと映してくれて、
とても嬉しかったです。

続きを読む "ありがとう、そして、またね!"

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2009年4月26日

ついにこの日がやってきました。
あすかちゃん(遠野あすか)、トウコさん(安蘭けい)、
宝塚最後の日が。

この日を迎え、気分が少ししんみりしてきます。
やっぱり寂しさを禁じ得なくて。

いつかは来るこの日。
宿命とはいえ、でも、やはり寂しさを感じずに、
この日を迎えることは難しいです。

トウコさん、気がついたら、いつも目の前にいる、
そんな存在感の男役でした。
そんなトウコさんを見てきた時間は、
10年以上にもなってきています。

そして、あすかちゃん。
落ち込んでいた僕を、宝塚につなぎ止めておいてくれた人でした。
あすかちゃんがいたから、僕は宝塚ファンを続けられた。
だから、できる範囲での応援はしてきたつもりです。
会などでのファン活動はしませんでしたが。
でも応援できて、楽しかった人です。
きちんと夢を叶えてくれて、本当に嬉しかった。

ありがとう、あすかちゃん。

語りたいことは、まだ色々あります。

まだ完結していない「あすか話」を通して、
そんな思いを書いていきたいと思います。

「あすか話」完成は、連休になってからですね。


今日の、千秋楽の舞台が、すばらしいものになりますように。
僕は劇場へ行けないけど、お台場のスクリーンから見守ります。

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2009年4月25日 (土)

あすか話 その12

12.「星組主演娘役」遠野あすか(1)

2006年の晩秋。
あすかちゃんは待望のトップ娘役になりました。
トウコさん(安蘭けい)のトップスター就任と同時に。

嬉しさとともに、何となくホッとした、
そんな気持ちも感じるトップ就任でした。
ここまでの道のりが長かったですからね。
長い2番手時代があり、専科も経験し……。

さて、ここから先、公演の話は
このブログの過去記事のリンクとします。


まずはシアター・ドラマシティでのプレお披露目公演、
「ヘイズ・コード」
http://kuniyan.cocolog-nifty.com/kakurezuka/2006/12/post_007c.html

トウコさんは、専科の時に星組公演で組んだ相手。
あのときのコンビが結構よかったですから、
この公演の段階で、早くも高い期待が集まっていました。

そして、その期待に応えるかのような
舞台を魅せてくれた二人。

これからの星組は楽しくなりそう!


そして、大劇場でのお披露目公演です。
「さくら」/「シークレットハンター」

http://kuniyan.cocolog-nifty.com/kakurezuka/2007/03/post_4483.html

娘役の真ん中に立っている、あすかちゃんの姿に感激。
今までよりも強いスポットを浴びて、輝いています。
いつもとは違う興奮を感じていました。
僕が見たかったものはこれでした。
好きな人が、トップ娘役で輝いている姿。

芝居は、最初は引っかかってしまいました(笑)。
「王女様だよね?」なんて思ってずっと見ていたのですが。
実はあすかちゃんの役は「王女様の影武者」でした。
少しポカンとしました(笑)。
でも、これでいいのです。
最後に主人公と一緒になれたのですから。

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なんというネタですか(笑)




コネタマ参加中: 酔ったら止まらない?!お酒の失敗談教えて!

↑ココログの管理者画面に、こんなお題が出ていました。
あまりにもタイムリーすぎるので苦笑。

この事件の話は、メンタルヘルスの方のブログに
書きましたけど、まあ色々な意味で驚きました。

今は、「反省してね、復帰を待っているから」の一言です。


ところで、金曜のスポーツ新聞を読んで気づいたんですが、
草…君の誕生日って、僕と同じだったんですね(7月9日)。

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2009年4月23日 (木)

遠征します

7月11~12日と、ムラと梅田へ行くことにしました。

大劇場の星組、太王四神記ver2。
梅芸の花組ミーマイ。
両方とも観劇したかったんです。

で、梅芸と大劇場のチケットを、友会に申し込みました。

今日は梅芸の抽選結果が出まして。
申し込んだ1枚が当たっていました♪
ミーマイなら1階で観たいので、S席を申し込んだら、
1階センターのいい場所が来ました。
さすが友の会bar(←よほどいい場所が当たったらしい)

まず花ミーマイ、12日の16時半が決定です。

来週、星組の大劇場の結果が出ます。
こちらは土曜日の公演を申し込んでいますが、
どうなることでしょう。

さらに、この時期は花組のバウもあるので、
チケットが取れたら掛け持ちしようと思っています。

去年もやりましたけど、2日で3公演。
7月にはこんな効率的(?)な遠征ができるんです。

まず1枚確保できましたから、ゆっくりと準備を始めます。


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2009年4月21日 (火)

千秋楽の実況中継

東京・名古屋・大阪で開催の、星組千秋楽のライブ中継。
チケットぴあのプレリザーブで、1枚当たっていました。
一般発売の前に購入が確定です。

今公演、チケットにはずっと苦労してきましたけど、
最後にこれが当たったので、舞い上がっています。

嬉しいです。
ライブ中継でも当日観劇ができるので。

とりあえず、大楽の様子がリアルタイムで観られます。
サヨナラショー、挨拶に至るまで。
宝塚最後のトウコさん・あすかちゃん、しっかり観てきます。

ちなみに、会場は六本木・お台場、・西新井とありました。
僕が当てたのは、お台場でした。

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2009年4月20日 (月)

あすか話 その11

残り1週間となりました。
不思議と、平穏な気持ちでこの時間を過ごしています。

寂しくないといえば嘘になるけど。
でも、十分に応援できた満足感がありますから。

11.専科時代 そして……

2006年1月。
東京の花組公演期間中に、驚くようなニュースが
飛び込みました。

あすかちゃん、専科へ。

路線娘役の専科入りは異例のことです。

いったい、あすかちゃんはどうなる訳?
最初はものすごく不安感を感じました。


不安を感じながら、「専科ファン」になりました。

でも、そのうち不安は薄れてきます。
星組梅田芸術劇場と、宙組博多座で、
ミュージカル「コパカバーナ」を続演。
こちらの両方に出るらしいとの情報が聞こえてきます。

そして、情報通りの展開が待っていました。
まず、星組の方でコンチータ役に決定。
そして、宙組の方もコンチータ役に決定。
2公演で続けて同じ役をすることになりました。

この両公演での、あすかちゃん。
組の雰囲気に合わせて、微妙にコンチータの
人物像を変えてきました。
ほんの少し、違う気配が感じられるのです。
両公演の見比べは、面白かったです。

専科も以外と面白いかも?

 *  *  *  *

さて、コパカバーナに忙しかった夏が終わろうとする頃、
突然やってきました。
待ちに待っていた発表。
そう、トップ娘役への就任です!!!

椅子の空いた、雪組トップ娘役に、星組トップ娘役の
となみちゃん(白羽ゆり)がスライド。
空いた、星組トップ娘役の位置に、専科からあすかちゃん。

あすかちゃんの相手役は、星組新トップスターになる
トウコさん(安蘭けい)でした。
まさかトウコさんの相手役になれるなんて。
ファンとしては嬉しすぎることだらけなんですけど。

トップ娘役内定の発表があった日は、
嬉しさでものすごく舞い上がりました。

遠野あすか様万歳!
トップ娘役、おめでとうございます!


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2009年4月19日 (日)

あすか話 その10

10.2005年11月 宝塚大劇場
  「落陽のパレルモ」/「Asian Winds」(花組)

当時の花組トップ娘役、ふーちゃん(ふづき美世)の
退団が発表されました。

次期候補を巡る噂話があれこれ流れ、
あすかちゃんも当然ながらその渦中の人となりました。
その噂の一つ一つに、過敏に反応します。
ファンでも胃が痛くなります(笑)。

そんな状態で迎えたこの公演。

芝居は、ユミコさん(彩吹真央)の相手役になりました。
役名は、ユミコさんがヴィットリオ・F・ロッシ、
あすかちゃんが、ジュディッタ・フェリ。

ヴィットリオ・Fの語りで、物語が進みます。
祖父母(主演)の二人の物語。
ユミコさん・あすかちゃんは、
物語のとてもいいナビゲーターでした。

ヴィットリオ・Fとジュディッタも、
祖父母二人の恋に自分を重ね合わせていきます。

そして、自分たちがいきられる場所を求めて旅に……。

旅立ち際の、主人公たちの台詞が印象的でした。
ヴィットリオ、アンリエッタ。
ヴィットリオ・F、ジュディッタ。
旅立つ二人の無事を祈りながら幕。

(物語の解釈は人によって変わるかもしれません)

以前青年館で見た、ユミコ・あすかコンビが、
相変わらずいい雰囲気だったのでよかったです。

「Asian Winds」は、かなりおいしいショーでした。

まず嬉しかったのは、中詰めの服部良一メドレー。
「銀座カンカン娘」がソロでもらえて
娘役陣を引き連れてのダンスがすごくよかったです。

サンパギータでもおいしい場面がもらえて、
堪能できました。

でも、このショーで最も驚いたのは、大階段のパレードです。
まずエトワールの華城季帆さんが降りた次に……。

「エイサー ヤ エイサー エイサー ヤ エイサー」

あすかちゃんの娘役一人降りです。
娘役2番手の一人降りなんて、見たことありません。
こんな展開、初めてだったので、最初はびっくりしました。

でも、娘役ファンには夢のようなパレードでした。
おかげで、このショーに対する僕の評価は、
「非常に高い」です(笑)。

娘役も、頑張ればいい扱いをしてくれるんだと、
実感させられた舞台でした。


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2009年4月18日 (土)

あすか話 その9

9.2005年9月 日生劇場
 「Ernest in Love」(花組)

あすかちゃんを語る上で欠かせない男役の一人は、
間違いなく樹里咲穂さんでしょう。
宙組時代から何度となくコンビを組むことがあって、
しかもそのコンビがいい雰囲気でしたから、
今でも記憶に残っています。

その樹里咲穂さんは、2005年に退団しました。
退団公演は、日生劇場の花組「Ernest in Love」での主演。

ヒロインのグウェンドレンがあすかちゃんでした。
樹里さんの退団は残念でしたが、最後にもう一度コンビが
見られるというのは、嬉しい話でした。

しかもこの公演、嬉しいことがありました。
最前列のチケットが取れたのです。
観劇前から悶絶……(笑)。

最前列。
舞台が目の前にあります(←当たり前(笑))。
座っただけでテンションが上がりました。

(余談ですが僕の宝塚最前列体験は2回。
もう1回は、まひるちゃんがいた頃の、
雪組の1000days。爆死でした(笑))

間近で見るあすかちゃん。
ライトグリーンのドレスがお似合い。
可愛いんです。
ものすごく可愛いんです。
あすかちゃんってば、何でこんなに可愛いのでしょう。
はあ……(←溶けてます(笑))

ミーハー心を思いっきり突いてくれました。


コミカルで面白い作品でしたし。
樹里さんとのコンビはものすごくよかったですし。
とてもいい舞台でした。
こんな舞台を最前列で観劇できた幸せ。
今でも忘れられません。


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2009年4月17日 (金)

あすか話 その8

8.2005年4月 宝塚大劇場公演
 「マラケシュ・紅の墓標」/「エンター・ザ・レビュー」
 -格上の娘役へ

2005年、研8。
ついに新人公演を卒業して、タレント契約になりました。
そして、あすかちゃんは、格上の娘役の存在感を
見せるようになってきました。


そして最初の公演は、花組の大劇場です。

新専科の樹里咲穂さんの大劇場・東宝サヨナラ公演です。
(サヨナラの後に日生劇場の主演があって、
 こちらの方が本当のラストステージでしたが)


宙の頃から縁があった、あすかちゃんと樹里さんですから、
この舞台でも二人が中心の場面がありました。

ショーの猛獣使いの場面。
樹里さんが猛獣使いで、あすかちゃんが黒豹。
あれにはドキドキしました。
ものすごく、濃くて(笑)。

ショーのプログラムを見ると、あすかちゃんの役名に
「S」が何か所かついています。
「S」がつくようになったのはこれが初めてでしたっけ?
ここまでポジションが上がっていることに感動しました。


芝居は、かつてはパリでレビューの踊り子をしていた女優。
女優ならもう安心して観られる役です。
とてもきれいでした。

この女優は脆いキャラクター。
脆さの見せ方がとてもよかったです。
思わず守ってあげたくなるほど。

かなりおいしい役ばかり。
あすかちゃんの凄さを、改めて思い知ったのでした。

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コメントありがとうございます

少し返信が遅くなりました。

ちょっと最近寝不足だったので、昨夜は早寝しました。
やっぱり朝の目覚めが少し違います。

>Web拍手 4月14日12時40分頃の方
今年に入ってから大苦戦です。
東宝以外のチケットはきちんと取れているのに。
一般発売では気合い入れていきます。

ミーマイはほぼ予想つきましたね。
振り分けを見て苦笑してしまいました。
まあ適任者にみわっちしかいないのも事実ですが。

>きんちゃんさん
馬も面白いですよね。

僕もルドルフあたりから記憶があります。
馬券を買い始めたのはテイオーの頃で。

書けてはいますけど、勝負はしないので、
大儲けしたことはありません(笑)。

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2009年4月15日 (水)

あすか話 その7

7.2004年10月 東京宝塚劇場公演
 「La Esperanza」/「TAKARAZUKA 舞夢!」(花組)
 -最後の新人公演

研7の秋。
いよいよ最後の新人公演です。
そして、5回目の新人公演ヒロインに選ばれました。

東京新人公演のチケットが、宝塚友の会で取れました。
あすかちゃんがヒロインの新人公演を、また観劇できる。
嬉しくてたまりません。

どうしてもあすかちゃんで聴きたかった歌がありました。
「微笑」。
ヒロインの銀橋ソロです。
切ない歌詞だけど、とてもいい歌で、
あすかちゃんが歌ったら、きっときれいだろうなと思ったのです。

その場面が近づくと、緊張してきます。

「通りを抜け 広場に出る 光が溢れる ……」
あすかちゃんの澄んだ歌声が聞こえます。
歌詞の一言一言が、きらきら光って聞こえてきます。
この歌が聴けただけで、幸せでした。

芝居の出来もよくて、安心して観劇できます。

そして、ラスト近くの氷原の場面。
主演のまっつ(未涼亜希)とのダンスです。
まっつもあすかちゃんも、とてもいい表情で、
きれいなダンスを見せてくれました。
感動ものです。

見応えのある新人公演でした。

本公演もまたよかったです。

芝居の方では、特出のきりやん(霧矢大夢)との銀橋。
ファビエルがフラスキータに愛を告白する場面。
この場面は僕も好きでした。
何だか、温かい気持ちになれるんです。
観ている方まで幸せになれそう。


ショーの方では、始まり直後の「愛の神・アフロディテ」が
好きでしたheart01
ついついハートマークを出してしまうほど(笑)。
あすかちゃんのアフロディテが、とにかく可愛いのです。
黄色い衣装がとてもキュート。
「ミーハー国やん」のツボを突いてきます(笑)。
あれには、本当に溶けました。

アフロディテの他にも、「新世界」の場面とか、
たっぷり活躍を見せてくれて、嬉しい舞台でした。

「TAKARAZUKA舞夢」も好きな作品です。


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2009年4月13日 (月)

裏目に出た

宙組の東宝の、友会抽選の結果発表がありました。

新公1回+本公演2回(うち1回は優先公演)と
入れたのですが……、
結果は見事にハズレ(T_T)

「宙組は当たりすぎが怖い」と慎重になりすぎたのが、
裏目に出たようです。

新公は無理でも、本公演1回は見たいです。
タニ・ウメのサヨナラだし、蘭とむも見たいし。

一般発売で頑張ります。

先週は花組の青年館の抽選もありましたが、
こちらの方は別ルートからすでに確保済み。
というわけで、友会の申し込みは見送りました。

==============================================

そして今日は、7月の花組の、梅芸とバウの振り分けが
発表されました。
バウが若手ですから、中堅以上はみんな梅芸ですね。

ミーマイはこの様子だと、えりたん(壮一帆)のジョン卿、
みわっち(愛音羽麗)のジャッキーが内々で決まっていそう。
みわっちの女役、続きますね……。
全国ツアー赤熱海2では妖精で、太王四神記ではスジニで。
そろそろ男役が見たいんですけど(笑)。

バウの方は、みつる(華形ひかる)・めお(真野すがた)の
W主演で、ヒロインもWになるのでしょうか。
個人的にはれみちゃん(白華れみ)と
あまちゃき(天咲千華)希望です。

=================================================

宣伝失礼します。
CX系の火曜10時枠のドラマ「白い春」(関西テレビ制作)に、
OGのまひるちゃん(紺野まひる)が出演します。
第1回は明日14日、22時10分です。

番組オフィシャルサイト
http://ktv.jp/haru/index.html

よろしければご覧下さい。

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2009年4月12日 (日)

桜花賞

久々に馬券を当てました!
しかも馬券は1点買い。

1・2番人気で順当に決まった、堅いレースですけど。
でも桜花賞は苦手だったので、当たって嬉しいです(笑)。

ブエナビスタは強かった。
3歳牝馬の中では明らかに突き抜けている実力です。
これなら次も買い。

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Happy Birthday!

さて、この人の話を忘れてはいけません。

OGのまひるちゃん(紺野まひる)。

今年もこの日がやってきました。
4月12日、誕生日です。

おめでとうございます、まひるちゃん!

毎年のことながら、こうしてお祝いできることが、
ファンにとって最高の幸せなのです。

結婚してから初めての誕生日。
仕事以外も充実しているようで、嬉しいです。
ずっと、幸せを祈っています。


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2009年4月11日 (土)

ア・ビヤント

今回の星組公演、今日が最後の観劇でした。
トウコさん(安蘭けい)、あすかちゃん(遠野あすか)に、
ア・ビヤント(またね!)。

今日は、泣かないように頑張りました。
泣いたら、舞台が見えなくなってしまいますから。
東京の本公演は、今日1回だけですから。
しっかり観ておかないと。

サヨナラを意識させる言葉の一つ一つが胸に響きます。
寂しい。
でも出逢えてよかった。

素敵な夢を、ありがとう。
トウコさん、そして「Sweet Black Bird」あすかちゃん。


観劇は終わりましたけど、書くことは残っています。
「あすか話」はまだ途中ですから。
26日までに頑張って完成させます。


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2009年4月 9日 (木)

星組「My dear New Orleans」新人公演

久しぶりに新公を観劇してきました。
新公は、おそらく2~3年ぶりの観劇だと思います。


演出の新人公演担当は上田久美子先生。
新人公演の雰囲気以上に熱い演出でした。
差別の中で熱く生きる人たちの生き様が
本公演よりクローズアップされた感じです。


ジョイ・ビー (真風涼帆)

初主演のゆりかちゃん、健闘していました。
研3ならばすばらしい出来です。
まだ本役をなぞるような演技も見られましたが、
今の学年なら、こうして学ぶのもいいかもしれません。
歌が時折不安定に感じましたが、ここを克服すれば、
また活躍の場がもらえるかもしれないと思います。

最後は、ジョイの役をやりきった充足感が伝わってきました。


ルル(蒼乃夕妃)
まりもちゃんは相変わらず美人。
その美しさが目を引きます。
「ニューオリンズ一の美人クレオール」という言葉に負けていません。
でも何気ない仕草から漂うのはルルの哀愁。
台詞や所作に、感情を込めるのがうまくなったような気がします。
下級生の主演、ゆりかちゃんをそれとなくリード。
微笑ましい姉さん女房ぶりでした。
しっかり者のヒロインです。


シスター・サラ(夢咲ねね)
トップ目前のねねちゃんが、シスター役。
別格ポジションに立てるのも、新公ならではですね。
舞台はやはり、格上の風格を感じました。
次公演以降の活躍が楽しみです。


レニー(美弥るりか)
るりかのレニーからは、やり場のない怒りに
あがいている姿がストレートに伝わります。
性格もどこか人間くさいところがあるし。
不良とはちがう人間らしさを感じました。
ただ、シスコンぶりは少し行きすぎかも。
(元の脚本に問題のある点ですが)


シスター・サラ(夢咲ねね)
次のトップ娘役、ねねちゃん最後の新公です。
ヒロインではなく、別格のシスター。
トップの前に、別格が経験できるというのは、
劇団の配慮でしょうか。
娘役スターの風格も感じさせながら、
シスターを演じていました。
今のねねちゃんなら、何でもできます。


アンダーソン(十碧れいや)
れなちゃんのアンダーソンは、
人としてのルルへの愛も感じました。
自分もルルを失いたくない。
そんな思いが伝わってきます。


ゲイブ(壱城あずさ)
アズのケイブは熱い!とにかく熱い男でした。
これも一つの役のとらえ方。
このゲイブを見て、「みんな一生懸命なんだ」って
改めて感じるところがありました。


ネティ(稀鳥 まりや)
なんだか今回、結構好印象でした。
演技もそれなりにできるし、歌えるし。
ちょっと注目の人です。


それから……今回出られなかった人が一人。
ちゃきちゃん(水瀬千秋)。
出られたら、どんな役になっていたでしょうか。
元気になって楽しませてほしいです。


舞台挨拶

新公の長として、ねねちゃんが挨拶しましたが、
とてもしっかりした挨拶を見せてくれました。
やっぱり格が違うと思いました。

ゆりかちゃんは、感極まってか、
時々声が詰まっていました。
でも、最後まで頑張って話して、
拍手をもらっていました。

2年くらい後でいいから、
もう一度ゆりかちゃんの新公は見てみたいです。

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2009年4月 8日 (水)

DVDとかCDとか

「ア・ビヤント」のDVD、著作権カットが多いようで。
特に、第5章のシャンソンは軒並みカットのようです。
しかも、あすかちゃんが歌っているところがたくさんorz

あとはフィナーレのちえちゃんのソロ。

大事なところがたくさん切られちゃって。

今回、大劇場と東宝で3回しか観劇できないから、
DVDは買うつもりでいますけど。

かなりがっかり。


トウコさんの予約限定CD-BOXを注文しました。

トウコさんも長いこと見てきた人ですから。
まひるちゃんにあすかちゃん、僕の好きな娘役と
縁のあった人ですし。
だからCDとかも手元に残しておきたくて。

でも、さすがにCDやDVDを全部買うことはできません。
全部買ったら遠征1回分の費用が吹っ飛びますから(笑)。
あとは、ニューオリンズ/アビヤントのDVDと、
ラストデイのDVDくらいですかね……。
あすかちゃんのメモリアルも兼ねて残せるものから。

復刻版DVDはしばらく先送りです。

明日は仕事の後に観劇してきます。
新公です。
星組は若手にも気になる人が多いので、
オークションでチケット買っちゃいました(^^;


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2009年4月 6日 (月)

あすか話 その6

6.2004年6月 日本青年館「NAKED CITY」(花組)
 -久々のバウ・青年館ヒロイン

2004年 あすかちゃんは研7になりました。
そして、花組の二番手娘役として扱われるようになります。


5月~6月、ゆみこさん(彩吹真央)主演の
バウ・青年館公演「NAKED CITY」に出演しました。
ゆみこさんの相手役として。
バウ・青年館のヒロインは4年ぶりでした。
(2001年の「FREEDOM」以来)

僕は青年館で2回観劇しました。
どちらも席がよく、1階の比較的前方の場所で
観劇することができました。

さて。
あすかちゃんを語るキーワードの一つに、
「女優」があると思います。
宝塚時代、何回「女優」の役を演じたでしょうか。
とにかく、女優役が多い娘役でした。
そして、今回の「NAKED CITY」も女優です。

女優といっても、華やかなだけの女優ではありません。
華やかさの裏に、憂いの表情があります。
「NAKED CITY」のディジーも、そんな女優でした。

「裏」の表情もまた美しいあすかちゃん。
でも、悲しいままでいてほしくない。
どうすれば笑顔になれるの?
そんな思いをいつも感じながらの観劇でした。

ゆみこさんのビリーのおかげで、事件は解決に進み、
ディジーは笑顔を取り戻します。
この笑顔がまたきれいなんです。

個人的には、ビリーとディジーをくっつけて
あげたかったところですけど、
二人はそれぞれ別の道に進むことになります。
でも、別れ方はとてもさわやか。
大人の別れ方が印象的です。
別れに歌う「サンキュー」も、いい歌でした。

この作品はビデオを持っています。
久しぶりに見たくなってきました。


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2009年4月 5日 (日)

あすか話 その5

5.2004年1月 宝塚大劇場公演
 「飛翔無限」「天使の季節」「アプローズ・タカラヅカ!」(花組)
 -癒しのエトワール

3本立てですが、本公演であすかちゃんが出たのは
祝舞「飛翔無限」とショー「アプローズ・タカラヅカ!」のみ。


今だから言えますが、実はこの時期大変だったんです。
大劇場公演が始まった直後、家族に不幸がありまして。
家の中はかなり大騒ぎでした。

告別式まで終えたときはもう疲れました。
その後も相続やら何やらの手続きが多くて大変でしたし。

それでも、3週間くらいすると、少しの暇ができたので、
その間に大劇場まで観劇に行きました。


ところで、この年は「宝塚歌劇90周年」という年でした。
僕から言わせれば「90年?だから何なの?」でしたが。
劇団への不信感が大きかった当時の僕としては、
「90周年」は全く目出度くないことでした。

家のことで疲れているし、劇団不信はあるし。
それでも大劇場へ行ったのは、あすかちゃんがいるから。


祝舞「飛翔無限」
あすかちゃんは、花組の出語りメンバーの、
重要なポジションにいました。
そして、かなり長いソロが頂けて。
あすかちゃん好きにはものすごくおいしい舞台でした。
ありがたく、あすかちゃんの歌を聴かせていただきました。


あすかちゃんの出ていない芝居は、休憩タイム。
脚本が植田氏で、内容も……だったので。
席に座ったままで休んでいました。


ショー「アプローズ・タカラヅカ」
このショーは好きな作品の一つです。
華やかだし、内容も充実しているし、
花組の魅力的なところがたくさん見られるし。
主題歌も覚えやすくていい歌でした。

あすかちゃんが、いいポジションにいます。
オープニングの3人口の銀橋渡りとか。
SAVA-Gでのプリンセスとか。

そして、エトワール。

「永遠の歌に魅せられ
果てしない夢を追い続けて
今……」

あすかちゃんの声は、優しく劇場を包んでくれます。
丁寧に、そしてソフトに聴かせてくれました。
ソフトな歌声は、癒し効果あり。
あすかちゃんに思いっきり癒してもらいました。

僕の中で、最もよかったエトワールを挙げるなら、
間違いなくこれです。
あすかちゃんのエトワールだけでなく、
「全てのエトワール」の中で。
歌がいいだけでなく、雰囲気がとてもいいのです。

「アプローズ」が今でも好きな理由の一つは、
このエトワールだと思います。


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都心から数日遅れ

八王子の桜もだいぶ咲いてきました。
満開になるまであと少しです。

P1040259

P1040263


コメントありがとうございます

>たまおさん
公式にポスター画像が出ましたけど、とてもいいですね。
星組には楽しみな人が多いので、
今から色々と気になっています。

>おんぷ♪さん
拍手でのコメントのことは気にしないでいいですよ。
どんな形でも、ここを読んで下さる方の
思いを聞けることが嬉しいです。
Sさんもいいですよね。
一度バウでヒロインを見ました。

すずみんとまひるちゃんは同期。
だから僕も、すずみんは時々注目して見ています。
プルキルは確かに似合いそう。

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2009年4月 2日 (木)

色々と……

3月の終わりに、星組「太王四神記Ver.2」の
主な配役が発表されました。

タムドクがちえちゃん(柚希礼音)、
キハがねねちゃん(夢咲ねね)、
ヨン・ホゲがテル(凰稀 かなめ)。

予想通りの配役でありました。
テルは星へ来て2番手昇格ですね。

星組は、他のメンバーも気になります。
花組の例からして、2役とかもかなり出そうですね。

ストーリーはだいたい花組で掴みましたから、
星では人を追っていくことになると思います。

ちなみに星は7月に大劇場に行くつもりです。
大阪に泊まって、梅芸の花ミーマイと掛け持ちの予定。


花組の全国ツアーとバウ・青年館の
配役も出ました。

ツアーは娘役に2役の人が多いですね。
あと気になるのが、ショーの方の妖精。
またみわっち(愛音羽麗)?

バウ・青年館は役が少ないですね。特に娘役。
あまちゃき(天咲千華)に役が付いていないのが、
意外でした。

花組のツアーと青年館は両方観劇決定。
5月は忙しくなります。

5月の予定では
2日 花市川2回
3日 雪東宝
6日 花武蔵野
23日 雪東宝
30日 花青年館
31日 花相模原千秋楽

忙しいのが月末ですね。
29日金曜日が定例の作業で遅くなる日で、
その翌日の土曜・日曜と連続して観劇。
30日が通院日でなければいいのですが。


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花冷え

4月になっても、まだコートが脱げません。
部屋では今もストーブを焚いていますし。


そして、東京の桜はなかなか満開にはならず。

先週、お世話になっている会社の花見に行きましたが、
寒いし花は開いていなくて、花見になりませんでした。


今日(4月2日)の咲き具合はこんな感じでした。

都心の職場の近く
P1040251

ようやく、この咲き具合になりました。
ここまでくるのに10日はかかったような気がします。
花冷えのおかげでなかなか満開にならず。

都心の花の見頃は、今度の週末でしょうか。

ところが、八王子まで帰ると。
(近くの小学校の校庭)
P1040254

ようやく咲き始めたばかりです。

八王子が、東京都心よりも寒いことを実感します。

八王子の満開は、都心より遅れること確実ですね。

都心と八王子、2回の満開を楽しめるのは、
ある意味嬉しいですけど。

でもそろそろ暖かくなってほしい頃です。

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2009年4月 1日 (水)

今日はもう寝ます

終電帰り→翌朝9時出社はやっぱりきついです。
しかも新年度早々、無理難題が降ってくるし。

疲れていますんで、更新は明日……


そうそう、グリムスがエイプリルフール仕様でした
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